バタフライナイフがミリタリーテイストのReconバンドルでVALORANTに登場、Phantom、Ghost、Spectre、Guardianも同梱

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VALORANTファンの皆様、ついに念願のバタフライナイフが登場しました。

Riotは本日、ミリタリーテイストの「Recon Collection」を発表しました。このコレクションでは、プレイヤーは「すべての付属品を備えた完全装備の銃」を使うことができます。そして、待望のバタフライナイフによるメレーは、ファントム、ゴースト、スペクター、ガーディアンの化粧品と一緒にバンドルされています。

アートリードのSean Marino氏は、「VALORANTの開発初期に、ミルシムや地上戦のシューティングゲームに見られるようなアタッチメントを実験的に導入しました。「ゲームプレイのためにアタッチメントを付けるというアイデアは最終的なゲームには反映されませんでしたが、チームの中には、様々なアタッチメントで装備された地に足のついた軍用武器の外観をとても気に入っている人たちがいました。Recon』は、より伝統的な現代のシューティングゲームの中で、現代の戦闘で見られるような代表的な銃を持っているような、そんなファンタジーを表現しようとしています。

アタッチメントは、タックシューターの最終デザインには採用されませんでしたが、開発者はReconの美的感覚のインスピレーションとして使用しました。このスキンは、ベージュと黒の色を混ぜ合わせ、サイドとボトムに多数のアタッチメントを付けることで、キッチリとした外観になっています。VALORANTのゲームプレイに影響を与えるものではありませんが、ランダムなモデルチェンジは、PUBGやRainbow Sixなどのミリタリー系FPSに手を出したことのあるプレイヤーには喜ばれるはずです。

ReconバンドルはPremium Editionのスキンティアに該当し、全体で7,100VPとなります。しかし、プレイヤーは化粧品を個別に購入することができ、銃は1丁1,775VP、Balisongバタフライナイフはよりプレミアムな価格で購入できるようです。プレイヤーはラジアナイトポイントを使って、カスタムモデルやADSレティクル、ランダムな側面と底面のアタッチメント、3種類のカモフラージュ(赤、青、緑)などのアップグレードをアンロックすることができます。また、バタフライナイフには3つのバリエーションがあり、カスタムアニメーションとオーディオも用意されています。

Recon Collectionは今日中には公開されるはずですが、Sakura Collectionはまだもう1日ストアに置かれる予定です。

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